WHX Osaka 2026(インテックス大阪、7月2-4日)において『医療専門家のプロの目と手を再現する人工知能援用超音波診断・治療支援ロボットおよびそのコアとなる医デジ化機能関数群( Me-DigIT PRO )』とよばれるデジタル化医療技術についての近未来体験型のデモ展示を行います。
WHX Osaka 2026「医工連携出会いの広場」今年も開催します!(7/2~4@インテックス大阪):
https://www.ikou-commons.com/%E6%9C%AA%E5%88%86%E9%A1%9E/whxosaka2026-2/
東京大学、日本大学、東海大学、名古屋大学、横浜市大、国立国際医療センター、産業技術総合研究所、(株)大林製作所、がん研有明病院、TsukuArm Robotics (株) と電気通信大学(小泉憲裕研究室)が共同研究開発している『医療専門家のプロの目と手を再現する超音波診断・治療支援ロボットおよびそのコアとなる医デジ化機能関数群(Me-DigIT PRO )』のデモ展示を行います。
AI・ロボット・IoT技術の援用により、いつでも、どこでも、だれでもがある一定水準以上の医療を提供したり、これを享受することを可能にするための将来医療基盤技術である『医療技能のデジタル化(医デジ化)技術』およびそのコアとなる医デジ化機能関数群:『Me-DigIT PRO』についてぜひ体験してみましょう。