超高度に『医デジ化』された社会の実現

小泉 憲裕
(電気通信大学 大学院情報理工学研究科 准教授)

2022年11月16日水曜日

共同研究先の大林製作所の新年度カレンダーに共同開発中のロボットを取り上げていただきました!

 共同研究先の大林製作所(飯島秀幸社長)の新年度カレンダーの表紙に共同開発中の超音波診断・治療ロボット(Arabesque、Pirouette、Mevian)を取り上げていただきました!

また、産業界における製図の重要性について、大学2年生向けのメカノデザインの講義のなかで医療機器開発メーカーにおける設計の重要性についてお話いただき、学生をエンカレッジしていたただきました。

病院で使う製品には、安全・安心・安定的で思いやりのある、きわめて高度なデザイン力が要求されるようです、、、製図の学習に取り組む学生にとりまして、大いに刺激になったようです。
ひきつづき大変お世話になりますが、ご助言・ご指導・お力添えをたまわりますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。
大林製作所:


飯島秀幸社長に医療機器産業界における設計・製図技術の重要性についてお話いただき、学生をエンカレッジしていたただきました

共同開発中の超音波診断・治療ロボット(Arabesque、Pirouette、Mevian)の記念パネル(飯島秀幸社長、師子取締役と)

新年度カレンダーに共同開発中のロボットを取り上げていただきました(飯島秀幸社長、師子取締役と)